2004.03.31

山スコ(山弦のサイン入り)

2003年山弦ツアー名古屋『エレクトリック・レディ・ランド』でのライブのとき、会場で購入したもの。 ELLの雰囲気はとてもよく、今年も山弦の名古屋ライブがあれば遠出してでも行きたいです。

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山弦『hawaiian munch』プロモ・カセット(非売品)

この時代にどうしてカセット・テープなのか?(謎) どういうときに使うカセットなのでしょうか? ヤフオクで落札。

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2004.04.03

High Life発売告知 販促用ポスター(山弦の直筆サイン入り・非売品)

このポスターは水柱の根元の白いところに山弦が『ボールペンで書いた』直筆サイン入りです。 ばっかん1号からいただきました。これの入手秘話を伺いました。 山弦 TOUR Vol.3~危険にしやがれ(勝手なふたり)~の時のお話です。 会場 :LIVE SPOT RAG(京都) 公演日: 2000年11月23日(木) 曲の合間にクイズコーナー(例の差し棒使うやつ)がありまして 三択の問題に偶然答えることができまして幸いにもGet’s! クイズはたぶんアルバム制作時にコラボしたミュージシャンは誰? というのが問題で「○○○さんはどの人でしょうか?」 というノリであったように思 います。 回答できたのでステージのお二人と少しは会話のやりとりもしましたが、 照明が強すぎてお二人からは僕の顔が見えなかったようです。 このメールを書いていて、あの頃の様子が鮮明に蘇りました。 なんせこのツアーではLIFEとTRIVIAが一番聞きたかったので、 大満足でした。 (ライブでこの2曲は、このツアー以降一度も聴いたことがありません) とのことです。 (ばっかん1号さん大切にいたします。ありがとうございました)

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上のポスターの水柱部分のアップです

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2004.04.12

リエッチのファースト・ギター『Taylor 512C』

恵比寿のギターショップサイケデリズムさんが2ヶ月かけて探してくれました。 リエッチのファーストギターは念願どおり1993年製の『Taylor 512C』(とんがりカッタウェイ)です。

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Taylor 512Cのバックです

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Taylor 512Cのカッタウェイ部分です

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2004.04.14

チューナー

サイケデリズムさんが選んでくれたチューナーはKORGのDT-3です。 初心者でも使いやすいわかりやすい表示で、小型で持ち運びも楽。

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チューニング・ケーブル

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2004.05.06

MUSIC DAY 2004SHIBUYA-AXで買った『山弦直筆サイン入り山スコ』

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2004.06.06

ばっかん1号さんのSFのお土産

Taylorのカタログです

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2004.11.28

2003年 LIVE!LIVE!LIVE!

2003年は山弦全国ツアー『熟年予備校 予習・復習シュラシュシュシュ』があったし、 また各々のセッション活動でも大活躍! ファンにとっては楽しい一年でした(~o~) ★がおぐちゃん・佐橋さん出演のライブ ■は小田さんつながりのライブです ★桑田佳祐『AAA』おぐちゃん出演  2003年12月3日・4日 パシフィコ横浜(二日続けて行きました) ★山弦2003年ツアー『熟年予備校 予習・復習シュラシュシュシュ』山弦   2003年11月12日 SHIBUYA-AX ★村田陽一『HOOK UP』おぐちゃん出演  2003年11月5日 目黒・ブルース・アレイ・ジャパン  初めておぐちゃん単独のライブを見ました。  山弦以外のエレキギターを弾くおぐちゃんが見たくて早くにチケットも取りました。  席は最前列(嬉)!!おぐちゃん側でなかったので(小野塚さん側)ちょっと残念だったけど、ちょうどおぐちゃんの手元が見える位置。 山弦であれほどギターを並べているおぐちゃんが、なんとゼマイティスのメタルフロント1本で全ステージを演奏するという・・・。 しかもその音が・・・素人の私にあの音が解説できるわけもないのですが、『大人の、男の、音』あれー?ゴメン<(_ _)>こんな風にしかいえないのですが、ストラトの軽快な音とは全く別物の渋い『小僧達、なめるんじゃないぞ!』みたいな威風堂々とした音っていうのかな? おぐちゃんのアーティストとしてのすごい一面を見た気がして、ここで私はマジで(大声で言いたいくらい)おぐちゃんにはまってしまいました。 あの演奏におぐちゃんのマジファンになりました。 ★山弦2003年ツアー『熟年予備校 予習・復習シュラシュシュシュ』山弦   2003年10月27日 名古屋・エレクトリックレディランド ★山弦2003年ツアー『熟年予備校 予習・復習シュラシュシュシュ』山弦   2003年10月11日 梅島・ゆうことぴあ(ライブハウス)立見・超満員!! ★『松たか子コンサート』 佐橋さんバンマスで出演  2003年10月10日 府中 ■『小田和正 アジアツアー2003』 小田和正  2003年10月8日 SHIBUYA-AX  アジアツアーのリハ的な意味で突然の前日ネットのみの告知。当日の正午に会場が発表になるという異例の突然ライブ。  小田さまじゃないとこんなこと...

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2005.05.08

リエッチの2本目のギターは’89 Taylor 612

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2005.06.05

山弦『JOY RIDE』プロモ用カセットテープ(非売品)

yahooのオークションで落札。ヤフオクに山弦がらみのグッズが出ると・・・思わず入札しちゃいます(^^ゞ。 音質もすごくいい。でも、なぜイマドキカセットテープなのかがいまだにナゾ。 画像をクリックすると大きい画面がポップアップします。

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山弦『INDIGO MUNCH』プロモ用カセットテープ(非売品)

上の『JOY RIDE』と同じ時期にヤフオクで落札。 山弦のものは、ピンバッジひとつ、フライヤー1枚だって宝物です。

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三好和義 Nature Fantasy『3D TAHITI』PCVP-11910(1996.7.19 ポニーキャニオン)

PHOTO(映像):三好和義 音楽:Yamagen(エンドロールに表記通り) このビデオはYahooのオークションで入手。情報は全くないものの、『楽園王国 TAHITI』をYamagenが音楽担当していたので、ひょっとしたら?くらいの気持ちで落札したものです。いまも発売されているものなのでしょうか? このビデオに関してはネット検索してもなかなか情報がなく、私もビデオを見るまでYamagenが音楽を担当していたことは知りませんでした。 さて、早速見てみました。映像はずっとTAHITIの自然と人々の生活。のんびり、ナゴナゴ、そして海はあくまでも青く、砂はあくまでも白く・・・癒されるなあ。そしてバックに流れるYamagenのギター2本だけの演奏です。もう、たまりません!Yamagenの原点・・・ギター2本での演奏が全編に流れるのですから。曲目は上の『楽園王国 TAHITI』とは違います。つまりこちらも全部オリジナルということでしょう。 1)嘘つきサティ 揺れる椰子の葉。にこやかなTAHITIのおばさんたち。ゆったりとしたアルペジオによるギター2本だけの演奏。TAHITIの原生林や花々、バナナ売りの美しい少女、そして海、波の音。 Yamagenのお二人のゆっくりと絡み合うスローなメロディは一聴にして山弦だとわかる個性的なもの。時折り挟み込まれるハーモニクスひとつでも「山弦だ」ってわかるくらいです。★★★★★☆☆☆☆☆ 2)べローン 映像はTAHITIの青い海。TAHITIの女性たちと子供たち。これはよく聞くと佐橋さんが主にバッキングでおぐちゃんがメロディラインを弾いているようです。ミドルテンポの明るい曲。 佐橋さんの元気で正確なバッキングは気持ちいい。そしておぐちゃんが歌うようにメロディラインを繰り返す。★★★★★☆☆☆☆☆ 3)金曜日は、OK! この曲はすごくロマンチック。山弦の『そりはゆく』のイントロ部分のようなゆったりとした曲。 おぐちゃんがガットギターでメロディラインを弾いている。その音はとてもお茶目でおぐちゃんがとても楽しんでニコニコしながら弾いているのが聞いてるだけでもわかるくらい。乗っていたんですね。 そんなおぐちゃんのノリに佐橋さんが上手く合わせている。おぐちゃんの演奏を生かすように控えめだけれど効果的なリフを挟み込む佐橋さん。実に『匠』です。★★★★★☆☆...

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2005.09.22

小田和正2005ツアーグッズ

小田さんのツアーグッズは今年もお洒落。山弦のツアーグッズもこのくらいいろいろあればいいのにな

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2005.09.27

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2005.10.20

葉山一色海岸の夕日

葉山一色海岸の夕暮れ。この夕日は10/19のものです。

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2005.11.08

ライブBBSのバナー(新規)

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